レンジでらくチン野菜ラーメンPS–G682で、手軽にラーメンが‼︎

皆さんの好きなのは、カップ麺ですか?袋麺ですか?

それとも…どっちも大好き!ですか?

カップ麺はお湯を入れて待てば出来るので

らくちんだけど、袋麺はなかなかめんどくさい。

って人が大半なのでは⁈

 

そんな方に、とっても便利な物が出たんです。

 

なんと!その名も

 

「レンジでらくチン野菜ラーメン」

って、なぜか野菜…。

 

健康ブームのこの時代に、飛びつきそうなネーミングなのかも?


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それはさておき。

 

まず、この商品のパッケージがすごい!

ラーメン入り⁈と思わせるような、ラーメンの写真付。

 

これだけ買って、いざラーメンを作ろうと開けたら…麺が入ってない!

詐欺だ!なんて人も数多くいたのではないかと思わせるパッケージです。

 

それでは、レンジでらくチン野菜ラーメンって何?に迫ってみましょう。

 

レンジでらくチン野菜ラーメンPS–G682はレンジで即席麺が作れる

あっ…普通でした?

100均に行けば、そんなの沢山売ってるじゃないの。

とお思いですが、これは画期的な容器なんですよ。

まず、カット野菜と即席麺があれば、家で簡単美味しい野菜ラーメンが出来る。

それから、水からもお湯からもレンジで簡単に調理出来る。

そして、野菜も同時に茹でることが出来る。

 

どうですか!って、普通でしたね。

では、もう少しズームアップしてみましょう!

 

まずは、製品の特徴から

どんぶりは黒で内側に水量目安の目印(500ml)があり、取っ手付。

蓋は赤で穴が開いています。

大きさは幅23㎝×24㎝高さ7.1㎝の絶妙にふきこぼれにくい大きさで一人前専用です。

用途が極めて限定された調理器で、生めんは使えない、乾麺専用。

そのまま食べられて、洗い物が減る。

 

と、こんな感じです。

続いて、使い方は?


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レンジでらくチン野菜ラーメンを使って、麺を作ると・・・

始めに水を内側の線まで入れます。

その中に麺を入れてから、麺の上に野菜をのせて、蓋をします。

チャーシューや煮卵は加熱後にのせてくださいね。

そしてレンジに入れて「チン!」です。

レンジ(500W)は水からだと7分、野菜を入れるとプラス1分

お湯からだと3分、野菜を入れるとプラス1分

と、野菜なしでも、お湯からでも出来ちゃいます。

蓋を開けたら、スープ投入!で、そのまま

「いただきま〜す」

あっ、煮卵とチャーシューを入れて。

 

美味しく頂いたわけですが、8分って長くない?って思ってる人も数知れず。

やっぱりインスタントって、短時間で簡単に作れてっていうところが魅力的なので

やっぱり袋麺は手間がかかるわ。

って嘆いちゃいますが、この8分が良いんじゃないですか!

 

えっ⁈それってどうして?

 

 

8分間の待ち時間で時間を有効的に使う

カップ麺だと大体3分なので、お湯を注いでカップ麺の前で待ってますよね?

でも、このレンジでらくチン野菜ラーメンを使うと、8分放置なので、ちょっとした事ができます。

ちょっと洗濯物を畳む。ちょっと部屋を片付ける。と、3分だとあっという間だけど、8分ならできそうですよね。レンジがチン!と、教えてくれますし。

 

まとめ

⒈「レンジでらくチン野菜ラーメン」って言うけどラーメンが入ってる訳じゃない

⒉レンジで簡単に即席麺が作れる容器の事

⒊商品の特徴について

⒋容器を使って麺を作ってみました

⒌待ち時間も有効に使える

 

これ1つで即席麺が出来るのなら、レンジがある職場にお弁当に気軽にラーメンが作れますね。


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